勃起は継続時間が長すぎると危険って本当か?

実は本当のことになります。

 

勃起時間が長時間続くと、ペニスの機能異常をきたしてしまう可能性があります。

 

勃起不全で病んでいる方も多いと思いますが、精力剤や勃起薬を使う前に勃起に関する異基礎知識、といったものを知らなければなりません。

 

では、実際にどれくらいの時間勃起していると問題になるのでしょうか。

 

さらに長時間勃起し続けると、ペニスはどうなってしまうのでしょうか。

 

 

■勃起時間が4時間に渡ると危険性がある、とされている

 

・一般的な状態ではまず考えられない

 

仮に勃起時間が4時間に渡るとなると、一般的に興奮してなることは考えにくいです。

 

何もしなければ、しばらくすれば勃起というものは自然に収束してくるからです。

 

仮に勃起状態が1時間を超えてくるとなると、それは勃起薬が効きすぎているか、それとも精力剤が効きすぎているか、といったことが考えられます。

 

ただし、精力剤に関しては、天然成分を利用しているので大きな心配はありません。

 

残っている勃起薬が大きな影響を働いている、と考えられます。

 

そもそも、勃起薬には勃起を収束させる物質を抑制させる作用があります。

 

一般的にその物質は、射精した後に発生するシステムとなっています。

 

しかし、勃起不全の方は何らかの原因でこれから勃起に至ろうしている時にも出てしまっているのです。

 

その影響でセックスがしたいのに勃起が出来ない、といったケースも有るんですよ。

 

勃起薬が効きすぎてしまうと、1時間や2時間は勃起を続けてしまうこともあり、さらに射精しても勃起し続けてしまうケースが報告されています。

 

仮に3時間超えた時点でも全く勃起が収まらないのであれば、早急に医療機関へ行きましょう。

 

 

■勃起状態が4時間続いてしまったらペニスはどうなってしまうのか?

 

・ペニスが壊死してしまう可能性あり

 

非常に恐ろしいお話となりますが、勃起をするためにはペニスに血液を留めなければなりません。

 

ですから、新しい血液によって酸素や栄養が一時的に送られない状態になるのです。

 

勃起状態がそれほど長くないのであれば、多少酸素や栄養が送られないからといってペニスの細胞は影響を強く受けることはありません。

 

しかし、それが長時間となってしまうと全く別です。

 

ペニスの組織には酸素や栄養が全く送られない状態になるので、勃起障害がどんどんと起こってしまうのです。

 

壊死してしまうと、勃起不全どころではなくなります。

 

勃起薬の利用はそれだけ恐ろしい副作用も抱えている、といったことは理解してくださいね。


 

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